行政書士の有資格者必見の内容です!

行政書士有資格者から行政書士になるためには

当サイトにお越しくださり、まことにありがとうございます。

 

 

当サイトでは、中小企業の小売販売業に従事しながら50歳でほぼ独学で行政書士試験に合格し、現在入管業務と事業承継を専門にしている現役行政書士が、行政書士試験の合格法や試験合格後の具体的な行政書士業務の習得法についてディテールまでアドバイスをしています。

 

 

行政書士は、女性も大いに活躍できる国家資格として非常に人気があり、注目度も高い国家資格ですあることは通信講座の案内等々でご存知なはずです。

 

 

口先ばかりの女性活躍社会が唱えられても、現実は保育所や託児所も整備されないままですし、多くの企業が名ばかりの育児休暇を制度的に設けただけで、実態はまるで違うことは周知のとおりです。

 

 

結婚して安心して子育てができる時代の到来は、本当に来ると思いますか?

 

 

女子がキャリアウーマンとして企業内で活躍できる企業そのものも限られている中、色々なスキルを身に付けて起業したり、趣味を実益とする方法を考えたりせねば、女性活躍社会は待っているだけでは来ないと思います。

 

 

さらに、企業での働き方は、年を重ねるごとに大きく変化しています。

 

 

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「働き方改革」は個々人の意思の中にある!!

 

働き方改革法案などを知るまでもなく、意識が高い方は「自身の働き方改革」を既にやっている方が多いのです。

 

 

会社に隷従させるような「働かせ改革」など興味すら湧かないはずです。

 

 

終身雇用制度が崩壊した昨今では、企業の兼業禁止規定もなくなりつつありますから、各自が企業に勤務していても、心構えとしては生涯フリーランスで生きるという自覚が必要になるのではないかと考えます。

 

 

収入源が勤務先の企業からだけ!というのは、社会通用性も乏しくなりますし、人材としてもつぶしが効かなくなるのではないか?とも思います。

 

 

個々人のダイバシティ化も必要になるのではないか?と私は考えます。

 

 

お若い方は、色々とチャレンジして副業したりすることが起業のきっかけになることが多々あるはずです。

 

 

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生涯現役で働く気概を持ちましょう!

 

「人生100年構想」が謳われる中、残念ながら多くの企業は依然60歳定年制ですから継続雇用で60歳以降は、余程のキャリヤがないと薄給に甘んじて生活せねばなりません。

 

 

年金も今後は目減りする一方で、減りはしても増えることはあり得ません。

 

 

年金だけで生活できるような方は、ごく一部の方だと思われます。

 

 

ということは、多くの人たちが65歳になっても70歳になっても何らかのかたちで働かざるを得ないことを意味すると思います。

 

 

そのような状況の中で、定年もなく生涯現役で活躍出来るのが士業としての行政書士の魅力でもあるのです。

 

 

当サイトでは、行政書士試験に合格された方が事務所を開業するために必要な知識と実際に事務所の開業までに揃えねばならないモノなどについて言及しています。

 

 

更に開業時に誰もが悩む専門分野の決め方その実務の勉強法などにもついても言及しています。

 

 

また当サイトでは、これから行政書士を目指して受験勉強中という方が読まれても、役に立つ内容を最初に書いておりますので、よろしかったら参考にされてください。

 

 

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